Affinity Photo 2 | Affinityシリーズを安く買う方法

「Affinity Photo 2」はプロのクリエイターやフォトグラファーに選ばれる本格的な写真編集ソフトです。APPLE APP OF THE YEARなど受賞歴も多数あります。プライベートで利用するユーザーにもちろん、業務で利用する方にも、ご満足いただける機能を搭載しています。 画像の編集やレタッチ、マルチレイヤーのコンポジション、美しいラスターペインティングなどの作成に必要なものが揃っていたり、時間節約に役立つ多くのツールと完全に再設計されたUIを備えています。 メーカー Serif(Europe)Ltd. サポート ソースネクスト株式会社
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Affinity Photoの購入方法

Affinity Photoは、日本では

から購入することができます。
(その他楽天、Amazonなどのネットショップ等でも買えますがここでは省略します)
ソースネクストでは、定期的にセールを行っているため、安いタイミングを見計らえば非常に安く買えます!
私の知る限りですが、最安値は1980円でした。
そして2025年8月19日までは4980円で購入できます!
AffinityPhoto sale


Serif(Europe)Ltd.(メーカー)で購入する場合は、基本定価のことが多いので、単体で購入する場合はソースネクストのセールを狙うのがオススメです。


ただちょっと注意点があって…
じつは、Affinityシリーズというのは、Photo、Designer、Publisherの3つのソフトで構成されているのです。
Publisherが一番新しいソフトです。
ソースネクストでは、Photo、Designerしか扱ってません。
でもAffinityシリーズの本当の便利さを実感するにはPublisherがマストなんです!
Publisherというのは、書籍や雑誌、チラシ、パンフレットなどのレイアウトを作るためのDTP(デスクトップパブリッシング)ソフトです。
Affinity Photo(画像編集)やAffinity Designer(ベクターイラスト制作)で作った素材を、印刷物や電子書籍に仕上げる最終工程を担います。


さらに最大の特徴が、StudioLinkによる統合編集機能。
Publisherの画面上からPhotoやDesignerの機能を直接呼び出せるため、ソフトを何本も立ち上げる必要がなく、画像編集からレイアウトまでを1つの環境でスムーズに完結できます。


この機能はAdobe InDesignにはなく、しかもPublisherは買い切りライセンス&iPad対応。
コスト面や作業効率でも非常に優れた選択肢です。


ただし、Publisherだけはソースネクストでは販売されていません。
日本語版は公式サイトから購入可能です。


もし3本すべてを揃えるなら、公式の Affinity V2ユニバーサルライセンス を買うのが最もシンプルです。
これは、Photo・Designer・Publisherの3本すべてをmacOS、Windows、iPadOSの全プラットフォームで使えるバンドルで、価格は 15,800円(税込) です。
Affinity V2ユニバーサルライセンス
一方で、安さを優先するなら、次の方法がおすすめです。


Photo と Designer → ソースネクストのセール時に購入(過去最安値は1980円)


Publisher → 公式サイトで単品購入(macOS/Windows版は各6,590円、iPad版は1,750円)


こうすれば、3本すべて揃えても公式バンドルより安く済ませられる可能性があります。
特にPublisherは、StudioLink機能でPhotoとDesignerをシームレスに使えるため、作業効率が大きく変わります。

Affinity 3本の買い方・価格比較(日本向け)

購入プラン 含まれるアプリ 購入先 価格の目安(税込) メリット/向いている人

公式バンドル
Affinity V2 ユニバーサルライセンス

Photo / Designer / Publisher
(macOS・Windows・iPad すべて)

Serif公式 15,800円 3本を一括で揃えたい。プラットフォームをまたいで使いたい。
ミックス購入(安さ優先)

PhotoDesignerソースネクスト
PublisherSerif公式

ソースネクストSerif公式

Photo・Designer:セール時各社価格(例:過去最安1980円など)
Publisher(単品):6,590円(macOS/Windows)・1,750円(iPad)

セールを活用して総額を抑えたい。Publisherは必須(StudioLink前提)。
単品購入 Photo / Designer / Publisher から必要なもののみ ソースネクスト

Photo:セール時価格(例:過去最安1980円)
Designer:セール時価格(例:過去最安1980円)
Publisher:取扱なし

まず1本だけ安く試したい。セール時を狙って購入。

【秒で消える】Affinity Photoの神ツール「インペインティングブラシツール(Inpainting)」で不要物を一発削除!Photoshopのスポット修復ブラシ・コンテンツに応じた塗りつぶし

【秒で消える】Affinity Photoの神ツール「インペインティングブラシツール(Inpainting)」で不要物を一発削除!Photoshopのスポット修復ブラシ・コンテンツに応じた塗りつぶし

不要物を自然に消す:Affinity Photo「インペインティングブラシ」活用【Photoshopとの比較】


この記事では、写真に写り込んだ不要物を自然に消す方法を解説します。
対象ソフト:Affinity Photo(インペインティングブラシツール)/Photoshop(コンテンツに応じた塗りつぶし)


インペインティングブラシとは(Affinity Photo

不要な箇所を塗るだけで周囲の情報から自動補完し、自然になじませて消去できる機能。


  • 写り込んだ小物や電線、雲などの除去に有効
  • 背景パターンや色を解析して自動で補完


affinityphoto インペインティングブラシツール

手順(例:砂浜のペットボトルを消す)

  1. インペインティングブラシツールを選択
  2. 消したい対象をブラシでなぞる
  3. 処理後、仕上がりを確認する(必要なら一筆追加)


affinityphoto インペインティングブラシツール

affinityphoto インペインティングブラシツール

応用:空の雲をまとめて処理するコツ

  • 大きい雲→外周から広めに塗って一括処理
  • 跡が出た箇所→ブラシ径を小さくして追加で一筆


affinityphoto インペインティングブラシツール
affinityphoto インペインティングブラシツール

Photoshopでの同等機能

  • 機能名:コンテンツに応じた塗りつぶし(Content-Aware Fill)
  • 用途:選択範囲を周囲からサンプルして自然に置換



仕上げチェック(共通)

  • 拡大表示で境界のにじみ・繰り返しパターンの有無を確認
  • 必要に応じてクローン/ヒーリングで微修正


参考リンク

Affinityシリーズを実際に使用してみたレビューです

Affinityシリーズは、Adobeソフトの代わりとなるようなソフトです。
Adobeのソフトは現在サブスク式のため、ランニングコストがかなりかかります。
Affinityシリーズは、買い切りソフトなので、一度買ったらずっと使い続けられます。
使い方もYoutubeなどで解説動画も多数あり、初心者でも使いやすい操作性となっています。
私自身、Adobe製品は使用していますが、サブスクが苦手でCS6を使い続けています。(自分で制作して自分で使用するので、外部とのファイルのやり取りがないため、CCでなくて大丈夫な環境です。)
現在、Affinityシリーズをソースネクストiconさんよりご提供いただき、使用してレビューを執筆中です。
使ってみた感じ、Adobeからの乗り換え、ありだと思います!
Adobeを常に使い続ける必要はないんだけど、画像編集とかウェブ用のバナーとか、ちょっとした印刷物、チラシなんかをつくれるソフトは欲しい…という方にぴったりのソフトです。
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Affinity Photo2を使い始めました

私はパソコンを使用し始めたきっかけが「パソコンで絵を描きたい」だったので、画像編集ソフトには興味があり、長年いろんなソフトを使ってきました。
Webデザイナーでもあるので、ここ最近は絵を描くというより、Web用の画像を制作するのに使うことが多い感じですが…。
メインで使用している画像処理ソフトは、AdobeのFireworks、Illustratorです。
サブスクが苦手で最新機能も特に必要としていないため、CS6を継続利用しています。
・・・が、やっぱり最新機能に興味があるので、この度、ソースネクストさんよりAffinityシリーズのご提供をいただき、使用することができるようになりました~!
こちらのページでは、Affinity Photo2の使用感などをレビューしていく予定です。

ChatGPTに聞いてみた

ChtatGPTにAdodeのソフトからアフィニティシリーズに乗り換えるメリットとデメリットを聞いてみました。
とってもわかりやすく説明してくれました。

 

AdobeのソフトからAffinityシリーズに乗り換えるメリットは?


 

AdobeのソフトからAffinityシリーズに乗り換えるメリットはいくつかあります。以下に、その主なメリットを挙げて説明します。


1. コストのメリット
買い切り型の価格: Adobe Creative Cloudはサブスクリプションベースで、毎月または毎年の料金がかかります。一方、Affinityシリーズ(Affinity Photo、Affinity Designer、Affinity Publisher)は一度購入すれば、その後の追加費用がありません 。
コストパフォーマンス: Affinityシリーズは、プロフェッショナルな機能を持ちながらも、価格が比較的安価であるため、コストパフォーマンスが非常に高いです 。
2. 使いやすさとユーザーインターフェース
直感的なUI: Affinityシリーズは、Adobe製品に慣れているユーザーでもスムーズに移行できるように設計されており、直感的で使いやすいユーザーインターフェースを提供しています 。
パフォーマンス: Affinityシリーズは、迅速なパフォーマンスと軽量な動作が特徴です。特に大きなファイルや高解像度の画像を扱う際の速度が評価されています 。
3. プロフェッショナルな機能
豊富な機能セット: Affinityシリーズは、プロフェッショナルなデザインや写真編集に必要な機能を網羅しています。レイヤーマスク、ベクトルツール、ブレンドモードなど、Adobeのソフトと同等の機能を提供します 。
ファイル互換性: Adobeファイル形式(例えば、PSD、AI、PDFなど)のインポートとエクスポートが可能で、既存のAdobeプロジェクトを引き続き利用できます 。
4. ライセンスと柔軟性
複数デバイスの使用: Affinityのライセンスは、複数のデバイスで使用することが許可されているため、柔軟に作業環境を変えられます 。
オフラインでの使用: サブスクリプションモデルと異なり、オフライン環境でもフル機能を利用できるため、インターネット接続が不安定な場所でも作業が可能です 。
5. 定期的なアップデート
無料アップデート: Affinityシリーズは、購入後も無料で定期的なアップデートが提供され、新機能や改善が追加されます 。
まとめ
Affinityシリーズは、コストパフォーマンス、使いやすさ、パフォーマンス、プロフェッショナルな機能、ライセンスの柔軟性など多くの点で優れています。Adobeのサブスクリプションモデルが負担に感じられる場合や、軽量かつ高速な動作を求める場合、Affinityへの乗り換えを検討する価値があります。


参考資料
: PCMag - Affinity Photo Review
: Creative Bloq - Affinity vs Adobe
: TechRadar - Affinity Designer Review
: Digital Arts - Why Affinity Designer is the best alternative to Adobe Illustrator
: Macworld - Affinity Publisher Review


#### 参考資料
- : [PCMag - Affinity Photo Review](https://www.pcmag.com/reviews/affinity-photo)
- : [Creative Bloq - Affinity vs Adobe](https://www.creativebloq.com/advice/affinity-vs-adobe)
- : [TechRadar - Affinity Designer Review](https://www.techradar.com/reviews/affinity-designer)
- : [Digital Arts - Why Affinity Designer is the best alternative to Adobe Illustrator](https://www.digitalartsonline.co.uk/reviews/creative-software/affinity-designer-review/)
- : [Macworld - Affinity Publisher Review](https://www.macworld.com/article/353265/affinity-publisher-review.html)

 

じゃあ、デメリットはありますか?


 

Affinityシリーズに乗り換える際のデメリットについても考慮する必要があります。以下に、主なデメリットを挙げて説明します。


1. 機能の違いと制限
特定の機能がない: Adobe製品には、特定の高度な機能やツールがあり、それらはAffinityシリーズでは利用できない場合があります。特に、大規模なプロジェクトや高度なプロフェッショナルの要求に対応するための機能が不足していることがあります 。
プラグインの互換性: Adobe製品は多くのサードパーティプラグインをサポートしていますが、Affinityシリーズはその互換性が限られています。そのため、既存のワークフローで利用していたプラグインが使えない可能性があります 。
2. 学習曲線
新しいソフトの習得: Affinityシリーズに切り替えると、新しいソフトウェアを習得するための時間と努力が必要です。特にAdobe製品に長く慣れ親しんでいる場合、インターフェースや操作方法の違いに適応するのに時間がかかるかもしれません 。
3. エコシステムの違い
Adobe Creative Cloudの統合機能がない: AdobeはCreative Cloudを通じて、Photoshop、Illustrator、InDesignなどのツール間でのシームレスな連携やクラウドストレージ、チームでのコラボレーション機能を提供しています。これに対して、Affinityシリーズは独立したソフトウェアとして提供されており、同等の統合機能やクラウドサービスが欠けています 。
4. 業界標準との違い
業界標準ツールではない: Adobe製品はデザイン業界の標準ツールとして広く認識されており、特にプロフェッショナルな環境ではAdobe製品が主流です。Affinityシリーズを使用することで、クライアントや同僚とのファイル共有や互換性に問題が生じる可能性があります 。
5. ドキュメントとサポートの制限
サポートとコミュニティの規模: Adobe製品は長年の歴史があり、豊富なドキュメントや広範なコミュニティサポートが存在します。これに対して、Affinityシリーズは比較的新しいため、同等のリソースやコミュニティサポートが限られていることがあります 。
参考資料
PCMag - Affinity Photo Review
Creative Bloq - Affinity vs Adobe
TechRadar - Affinity Designer Review
Digital Arts - Why Affinity Designer is the best alternative to Adobe Illustrator
Macworld - Affinity Publisher Review
これらのデメリットを考慮しつつ、自分のニーズやワークフローに合ったソフトウェアを選ぶことが重要です。


### 参考資料
1. [PCMag - Affinity Photo Review](https://www.pcmag.com/reviews/affinity-photo)
2. [Creative Bloq - Affinity vs Adobe](https://www.creativebloq.com/advice/affinity-vs-adobe)
3. [TechRadar - Affinity Designer Review](https://www.techradar.com/reviews/affinity-designer)
4. [Digital Arts - Why Affinity Designer is the best alternative to Adobe Illustrator](https://www.digitalartsonline.co.uk/reviews/creative-software/affinity-designer-review/)
5. [Macworld - Affinity Publisher Review](https://www.macworld.com/article/353265/affinity-publisher-review.html)


Affinityシリーズをオススメできるのはこんな方

Affinityシリーズ、とても良いソフトなので、みんなにオススメしたいのですが、やはり、向き不向きはあるかと思います。


オススメできるのはこんな方!
  • グラフィックソフトは初めてなので、わかりやすくてそれなりに高機能なソフトを使えるようになりたい
  • 自分で制作して、自分で使うデータを扱っている(外部とのデータのやり取りがない
  • 日本語の文字組にはそんなにこだわらない(現状、Affinityシリーズは縦書きなど日本語の扱いがあまり得意ではないようです)
  • Adobe製品で作ったデータ(PSD、aiなど)は、開けるだけでOK!自分で編集して書き出したりはしない
  • 仕事ではなく、個人的な用途で画像編集やちょっとした印刷物を作りたい
  • Adobe製品は会社で使っているので、自宅でつかえるグラフィックソフトが欲しい


ちょっと乗り換えはオススメしにくいかも…という方
  • 初心者でこれから学ぶけれど、最終的には仕事にしたい(仕事で使う場合、Adobeは使えません、Affinityシリーズなら…というのは現状厳しいかと。Adobe製品の使い方を学びながらお得に使える学割コースがオススメです。Adobe(アドビ)マスター講座
  • 仕事でAdobe製品が普通に必要、外部とのデータのやり取りがある
  • 日本語の文字組にこだわりたい。縦書き必須

Adobe Creative Cloudをお得に利用できる方法

仕事の関係上、Adobe製品が必要だけど、少しでもお得に利用したい方にオススメのプランです。


Adobeソフトと通信講座のセットはこちら!
12月1日から価格変更
旧価格:39,980円
新価格:68,800円

Affinityシリーズで縦書きをする方法

Affinity シリーズはイギリスの企業が開発しているので、日本語の扱いはまだまだ不便な部分があるようです。
特に縦書きはできない?というようなかんじらしいのですが。
いろいろ調べていたら、Affinityシリーズで縦書きができるように対応されたフォントがあるようです!
それがこちら



スタジオスズメ さんが公開されています。
上記ページから、ダウンロード可能です。
ダウンロードするには、pixivアカウントが必要なので、ない方はアカウントを新規作成してからとなります。
素敵なフォントがたくさんでワクワクします。
ぜひ使ってみてください~。

Affinity Photo for PC 2 ダウンロード版


Affinity Photo for PC 2 ダウンロード版
「Affinity Photo 2」はプロのクリエイターやフォトグラファーに選ばれる本格的な写真編集ソフトです。画像の編集やレタッチ、マルチレイヤーのコンポジション、美しいラスターペインティングなどの作成に必要なものが揃っています。

Affinityシリーズを学ぶ

日本語での情報は少々少ないですが、オンライン講座プラットフォームUDEMY(ユーデミー)
で探すと見つかります。

英語の講座でも字幕がありますので大丈夫です!
Youtubeなどでも情報がみつかりますが、体系的に学びたい方はUDEMY(ユーデミー)をおすすめします。
私は以下の講座を購入しました!
Learn the Entire Affinity Suite: Photo, Designer & Publishericon
多彩な講座から自分に合った講座を探そう!

大きな目標に向けて、自分にぴったりのコースを見つけよう!新しいスキルを学ぼう!対象コースが¥1,500から。

世界6400万人以上が学ぶC to C(Consumer to Consumer)のオンライン学習プラットフォームです。


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新世代グラフィックソフト「Affinity」でデザインをはじめよう
「Affinity」は買い切りで手頃な価格でありながら、高機能なデザインツールとして注目を集めているソフトウェアです。本書はAffinityの概要から基本操作方法、さらに機能を活用した制作方法までを網羅した入門書。Affinityの初心者、そしてグラフィックデザインに興味を持ち、これからはじめてみたい方に向けた教則本です。「Affinity」は3つのソフトで構成されており、それぞれに用途があります。
1 Affinity Designer
ポスターやチラシなどのレイアウトや、ロゴやWebデザインの作成
2 Affinity Photo
画像の編集やレタッチ
3 Affinity Publisher
書籍やカタログなどのページ数が多い印刷物のデザイン
レイアウト、図形や線の描画、画像の編集、ページデザインーーAffinityの基本的な操作方法やデザインテクニックが、この一冊で身に付きます。
[読者特典]ダウンロードOK!
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