Affinityベータプログラムに参加しました

Adobe代替として注目のAffinityシリーズのベータプログラムに参加しました。参加方法や注意点、新機能の先行体験について買い切りソフト専門サイトが解説。Designer・Photo・Publisherユーザー必見の情報です。
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Affinityのベータプログラムに参加してみた

Affinityのベータプログラムに参加しました。


私がAffinityを使い始めたのは、ソースネクストからレビュー用にDesignerとPhotoを提供してもらったのがきっかけです。「買い切りソフト図鑑」を構築中で、Adobe代替として実際どうなのか試したかったんです。


同時期にSerif本家でPublisherの6ヶ月無料トライアルをやっていたので試してみたところ、3製品の連携があまりに便利で、無料期間を待たずに購入しました。現在は3点セットで主にPublisherを使っています。


そんな中、公式サイトでベータプログラムを見つけて参加してみました。


Affinityベータプログラムとは

正式リリース前の開発版を試せるプログラムです。新機能の先行体験や、バグ報告・改善提案ができます。


参加は無料で、通常版と並行してインストールできるので、普段の作業環境に影響を与えません。


参加方法

Affinity公式ベータプログラムページから申し込めます。


専用のインストーラーをダウンロードして、通常版とは別にインストールする形になります。


注意点

ベータ版は開発中なので、不安定な場合があります。本番作業での使用は推奨されていません。


あくまで新機能を先行体験したい人向けのプログラムです。


まとめ

Affinityにはベータプログラムがあります。普段からAffinityを使っている人なら、新機能を先行体験できる良い機会だと思います。


実際に動かしてみた感想は、また別の記事で紹介予定です。