インストールと日本語表示

Rebelle 8は日本語に対応しています。最初が英語で表示された場合は、環境設定で日本語に切り替えます。
インストーラーの入手
- 無料トライアル:申し込んだメールアドレスに、ダウンロードのリンクと手順が届きます(申し込み方は「Rebelle 8を無料で試す」)。
- 購入した場合:購入後に届く案内か、公式のダウンロードとアップグレードのページから入手します。
ライセンスの認証には、インターネットへの接続が必要です。
メニューを日本語にする
公式マニュアルによると、表示する言語は環境設定(Preferences)の「General」にある「Language」で選びます。ここで日本語を選ぶと、メニューが日本語になります。
- メニューから環境設定(Preferences)を開きます。
- 「General」の中の「Language」で、日本語(Japanese)を選びます。
同じ画面では、画面の明るさのテーマ(ダーク・ライト)、画面の拡大率、自動保存の間隔なども設定できます。詳しくは公式マニュアルの一般設定のページをご覧ください。
公式マニュアルで対応している言語
英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、ギリシャ語、フィンランド語、ポーランド語、スロバキア語、スロベニア語、ロシア語、アラビア語、中国語(簡体字・繁体字)、日本語です(製品ページの記載)。
動作に必要なパソコンの条件は「動作環境」をご覧ください。
2026年10月14日時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください。