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「Artist (アーティスト) AI」は、テキストやスケッチから画像を生成し、既存の写真を自在に編集できるAI画像生成サービスです。
2025年12月25日のアップデートでは編集機能を大幅に強化し、プロンプトによる直感的な操作でブラシ作業不要の高度な編集が可能になりました。
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パソコンでお絵描きするのが趣味です。
いろいろソフトがありますが、やっぱり、パソコンで絵を描くといえば!
Painterです。
で、Painterのバージョンが知らないうちに上がってた(笑)
新バージョンはこちら〜
| Corel Painter X3 通常版 | ||||
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| Corel Painter X3 特別優待版 | ||||
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| Corel Painter X3 アップグレード版 | ||||
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今回は、おお〜!新しい!というような機能はあんまりなくって・・・。
アップグレードも2世代前までだから、次のバージョンまで大丈夫だし。(ちなみに私が今使ってるバージョンはPainter12です。数年ぶりにやっとこアップグレードしたのよね〜)
しばらく様子見かな〜。
新機能一覧はこちら〜
■ブラシ検索エンジン
新機能のブラシ検索エンジンで、最適なブラシが探しやすくなりました。
使おうと思っているブラシの名前やプロパティを入力すると、Painterがブラシを検索します。
単語を組み合わせて絞り込んだり、新しくなったプレビューで確認したりできるので、
思いどおりのブラシをみつけることができます。
■遠近ガイド
新機能の遠近ガイドを使えば、一点透視法、二点透視法、三点透視法を使って正確に描けます。
消失点を選択してラインを設定するだけで、描画するとブラシストロークが自動的にグリッドに吸着します。
プリセットの保存やガイドラインの追加もでき、写実的で正確な絵を描くのに役立ちます。
■汎用ジッター
ジッターは、不規則に変化する要素や本物の画材を扱うときに起きる「偶然の賜物」をシミュレートします。
Painterではどのブラシにもジッターを追加して、不透明度、テクスチャ、サイズ、角度などの
ブラシ表現を調整することができます。
■ブラシのカスタマイズ
新機能のスマートブラシ設定は、それぞれのブラシの調整可能なオプションを強調表示します。
[詳細ブラシコントロール] ボタンをクリックするとすぐにブラシのプロパティを調整して見ることができます。
Painterのブラシが、もっと使いやすく、カスタマイズしやすく、共有しやすくなりました。
■Adobe Photoshopのサポート
Adobe PhotoshopとPainterの間でファイルをやりとりするときには、カラーやレイヤーが保持されます。
さらに、MacでもPCでもサードパーティ製のPhotoshopプラグインが利用できるので、
制作の可能性が広がります。
■ワコムのペンタブレットとの互換性
ワコムのペンタブレットや液晶ペンタブレットとの併用に最適。
筆圧機能だけでなくマルチタッチにも対応しているため、指で画面の移動、回転、ズームが行えます。
●ブラシ検索エンジン<新機能>
●ストロークプレビュー<機能強化>
●詳細ブラシコントロール<新機能>
●クローンワークフロー<機能強化>
●ジッターブラシ<新機能>
●複数レイヤーの同時変形<機能強化>
●ジッター表現<新機能>
●カラーセットライブラリとミキサー<機能強化>
●遠近ガイド<新機能>
●メモリ使用の最適化<機能強化>
●参照イメージ<新機能>
●ブラシの共有と管理<機能強化>

