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RecText AI(レックテキスト)について詳しくはこちら
「Artist (アーティスト) AI」は、テキストやスケッチから画像を生成し、既存の写真を自在に編集できるAI画像生成サービスです。
2025年12月25日のアップデートでは編集機能を大幅に強化し、プロンプトによる直感的な操作でブラシ作業不要の高度な編集が可能になりました。
Genspark(ジェンスパーク)は、あなたの仕事を代行する「AIエージェント」です。 調べ物や複雑な資料作成はもちろん、画像や動画の生成も丸ごと任せられます。複数の最新AIモデルを統合し、作業を完結させます。 あなたの時間を増やし、結果を出すために。 ぜひ、Gensparkをお試しください。
パソコンでお絵描きが趣味です。
Painterは、20年以上まえからとりあえず持っていて、ここ数年は毎年アップグレードしています。
・・・が、日々のあれこれに追われ、お絵描きするぞー!という気分が盛り上がるのは、このアップグレード前後のみ(大体年に1回 笑)。
今回も、お絵描き気分が盛り上がり、20年も使ってるくせに、まともにやったことが無かった、
というのをやってみました。
Painter2020の製品サイトにも以下のように記載されている、Painterのウリでもある、写真を絵画に!
Painter がガイドしてくれる直感的なツールで、写真が一流の絵画作品に早変わり。
SmartStroke の自動ペインティング技術を使って、すばやく写真にペイントすることができます。
または、写真をクローン ソースとして使用し、キャンバスにブラシで手描きすると、Painter がブラシの先から魔法のように写真のカラーを引き出してくれます。
自動でも手動でも、素敵な仕上がりをお楽しみいただけます。
機能はなんとなくわかってた。
でも
スマートストローク?
自動ペインティング?
どこを押すとそうなるんだっけ???
とさっぱりわからず(汗)。
どーにかこーにか検索して手順をみつけ。
やってみました!
アクリルドライブラシでは、ほとんど絵画っぽさが出なかったので。
次に使用したブラシは
です!
結果は!

これは結構、筆のタッチも出ているし、絵画っぽくなっているのでは・・・?
今回は全く設定をいじらずに、自動ペインティングでやったので、今後設定をいじったり、多少自分で手を加えたりで、より好みの絵画風ができるかも。