Escapemotions社のペイントソフト、
Rebelle![]()
でステンシルの作り方を解説します。
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にはいろいろな機能があるのですが、私のお気に入り機能は「ステンシル」です。
ステンシルというのは、文字や絵柄を切り抜いた型を当て、上からペンキやインクなどの塗料を塗り、模様を描く技法のことです。
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では、画像からステンシル(型紙)を作って、ブラシで塗るとカンタンにスタンプのようにポンポン模様が描けます。
特に最新バージョンの
Rebelle![]()
7から加わった、「メタリック塗り」で塗ると、箔押しのようになって素敵なのではないか!と思っていて。
今回は、素材集の画像を使ってステンシルを作る方法を動画で解説します。
使用した素材集はこれ!
有職文様のデータをEPSアウトライン・スウォッチ・JPEG形式で収録
素材集の画像をステンシルにする手順
ステンシルにしたいEPSファイルをAdobe Illustratorで開き、パーツを選択しコピーします
ステンシルのパネルメニューを開き
レイヤーからステンシルを作成(イメージ)
を選びます
ステンシルの名前を変更します
ステンシルライブラリーに登録します
ステンシルをタイル状に並べ、メタリックで塗ってみた↓