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「Artist (アーティスト) AI」は、テキストやスケッチから画像を生成し、既存の写真を自在に編集できるAI画像生成サービスです。
2025年12月25日のアップデートでは編集機能を大幅に強化し、プロンプトによる直感的な操作でブラシ作業不要の高度な編集が可能になりました。
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内容紹介
『武器・装飾品・メカ・ロボット... 様々なハードサーフェスモデルを題材に、ZModelerの使い方を幅広く解説!』
■ZBrushを使ったハードサーフェスモデリングの制作方法をイチから丁寧に解説!初めてZBrushを触る方も基本操作から習得可能!
■ZModelerの基本的な使い方から応用的な使い方まで、武器や装飾品、本格的な人型メカ(ロボット)の作例を通して解説!
※キャラクターモデルについては、素体として使える人体モデルデータを付属しています。
■3Dプリントの仕方から分割方法、出力後の複製のステップまでを網羅し、ガレージキット制作をサポート!
「これからZBrushを始める方」から「ZModelerの応用的な使い方をマスターしたい方」まで、
作例を作りながら少しずつ機能を覚えていくことができます。
さらに、新機能やメカモデリングのコツ・考え方についても学ぶことができる充実の内容となっています。
【内容詳細】
前半では、単純な形状をベースにした「豚型のメカ」を題材に、ZBrushおよびZModelerの基本操作を解説します。
中盤からは江間時郎氏の作成した原型(メカと人型のキャラクターを組み合わせたフィギュア)を元に、
武器や装飾品のモデリング方法や3Dプリンターで出力するための分割データおよび出力用データの作成方法について解説し、
ウチヤマ リュウタ氏の前著『作って覚える! ZBrushフィギュア制作入門』からのステップアップとしても最適な内容となっています。
また後半では、主にメカ造形での活動を行っている高村 是州氏の“オリジナル人型メカ"の作例を元に、
本格的なメカモデリングをZModelerの応用テクニックを交え解説します。
そして最後に、他書ではあまり見られない出力後の“複製"手法を、ホビーから
イベント衣装・造形物に長年携わってきた澤井 慶氏が解説します。
著者について
ウチヤマ リュウタ
1981年4月14日生まれ。ゲーム制作会社に就職後ドットアニメーションから3Dモデル、
キャラクターデザイン、アートディレクターなどを務め、2013年よりフリーランスとして独立後、
個人創作をしながら、専門学校、大学でCGの講師を務める。2018年には個人創作作品「Daitairobot 」より
「41式試作型‐シア‐Ver.As」が造形イベント「ワンダーフェスティバル」にて
第34回ワンダーショウケースに選出され、同年『作って覚える! ZBrushフィギュア制作入門』を執筆。
Twitter:ウチヤマリュウタ@RRUU4
高村 是州
ManicsMania 主宰
服飾系大学で教鞭をとるかたわら、モビルスーツを服飾デザインの延長と捉えたことから
人型メカに関心を持ち、1998年よりイベント原型を手がける。
2014年にZBrushと出会い、現在はすべてZModelerを使いモデリングしている。
Twitter:ラゼ(raze)@manicsmania
澤井 慶
SeeKnack 主宰
イベント衣装、造形物のデザイン&製造。専門学校にて造形講座(アナログ&デジタル)
をしながらホビー業界改革活動中。3Dプリンタ購入以降はZBrush造形を中心に活動。
Twitter:ミスターK@SeeKneck