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商品説明
著者:井沢元彦出版社:小学館サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2007年12月この著者の新着メールを登録する中国がもたらす災厄は、いまや地球人類にとって最大の難題となった——。中国問題を追及してきた作家・井沢元彦氏が、この難題を解決すべく、世界の反中国派と連帯して北京オリンピックのボイコットを訴える。【内容情報】(「BOOK」データベースより)ダルフール、ミャンマー、環境テロ、毒食品…『逆説の日本史』著者が放つ「逆説の中国論」決定版。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 北京オリンピックをボイコットせよ(中国共産党は第2のナチス・ドイツになる/「ボイコット論」は「ただの中国嫌い」ではない/長井健司さんの死を無駄にしないために)/第2章 拝啓中国共産党に媚びる皆様(毛沢東の肖像を引きずり降ろせ/拝啓 大橋巨泉殿 「大バカヤロー」はどちらでしょうか/拝復 大橋巨泉殿 私を「ウソつき」と決めつけたのはあまりに軽率ですよ ほか)/第3章 逆説の靖國問題(小泉総理は毅然として靖國神社を公式参拝すべし/拝啓 公明党・民主党両代表 死刑囚の慰霊はその男の無罪を認めることになるのですか/拝啓 高橋哲哉殿 『靖国問題』は日本人をミスリードする危険なベストセラーです ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)井沢元彦(イザワモトヒコ)作家。1954年2月、愛知県名古屋生まれ。早稲田大学法学部卒業。TBS報道局記者時代の80年に『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。現在は執筆活動に専念し、独自の歴史観で『逆説の日本史』を『週刊ポスト』にて好評連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 雑学・出版・ジャーナリズム> ジャーナリズム





