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商品説明
著者:大石泰彦出版社:嵯峨野書院サイズ:単行本ページ数:267p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、マス・メディアやジャーナリストによる取材・報道活動を“法”と“倫理”という二つの社会的ルールの観点から分析し、批判する学問分野である「メディア倫理法制」の概説書である。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 マス・メディアの自由の基本構造(表現の自由・総論/取材・報道の自由/マス・メディア政策 ほか)/第2部 マス・メディアの自由の法的限界(名誉毀損/プライバシー侵害/性表現規制 ほか)/第3部 マス・メディアの自由の倫理的限界(報道倫理・総論/犯罪報道/権力報道 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)大石泰彦(オオイシヤスヒコ)1961年、名古屋市生まれ。1984年、青山学院大学法学部卒。1988年、青山学院大学大学院法学研究科博士後期課程退学。関西大学社会学部助教授などを経て、現在、東洋大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 雑学・出版・ジャーナリズム> ジャーナリズム





