アイテム詳細
任天堂
グループ:Video Games
ランキング:196
価格:¥ 3,876
発売日:2008-08-07
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http://clubks.com/ksamazon/asin/VideoGames/B00108LVVI/
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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
●シリーズの原点がここに
?「ファイアーエムブレム」シリーズ第1作目『暗黒流と光の剣』がニンテンドーDSで蘇ります。特性の異なる仲間の兵を使い分けて戦局を切り拓く戦略的要素に加え、戦いを通じて主人公と仲間が出会いと別れを繰り返しながら共に成長してゆく物語が楽しめます。
●個性豊かな仲間達を指揮して、敵陣を制圧
???マップで味方部隊を移動し、戦闘を繰り広げながら、敵陣の要所を制圧。地形の有利不利、兵種ごとの特徴や相性などを考えながら戦いを進めていきます。「誰を、どこに移動させるか?」「誰を戦わせ、誰を守るか?」。1つ1つの決断にプレイヤーの戦略が宿ります。
●出会い、成長、そして別れ
???マルスと仲間達は、戦いを通じ経験を積み、成長してゆきます。傷つき倒れた仲間は戦列に戻ることはありませんが、共感する新たな仲間を得ながら、戦いを進めることができます。
●シリーズ初、離れた友達とWi-Fi対戦
???シリーズで初めてWi-Fiやワイヤレス通信を使った対戦が可能。1人用モードで育てた仲間から選抜した部隊を持ちよって、友達と兵法戦術を競うことができます。
カスタマーレビュー ![]()
FEは初プレイですが・・・
(2008-10-13)
CMを見て買いました。
正直この手のゲームは自分では最後までクリア出来ないと思っていました。
しかし実際にプレイしてみると、順調にステージを進めて行く事ができました。
初心者にもやりやすい難易度だと思います。
良い点
初めての人でも、簡単なシステムを覚えれば、のめり込むほどはまれます。
悪い点
後半はやり直しを多くしてしまいました(特に使うキャラの偏りのせいで厳しくなったと思います。)
最後に一言
ジェイガンは囮にしたほうが良い。
イマイチ!
(2008-10-12)
今回は夢中になれませんでした。
当初はハード2で始めたのだけど、序章がノーマルにしか用意されていないということで、ノーマルを始める。
まあ、初回クリアはノーマルでもいいかと思い、そのまま続行したのが間違いだったのかもしれないが、簡単すぎてまったく緊張感がなかった。
あえて闘技場を利用しないようにしたのに、それでも簡単だった。
物語的にノーマルとハードの差をつけて欲しくなかったな。
ストーリもドラマティックに盛り上がったりもせず昔のまま、外伝の発現条件も気に食わない、ということでもう一度やる気が起きません。
暁の女神で物語重視をしすぎた反動なんでしょうかね?
SFCの聖戦とトラキア以外は全てプレイしたことがあるけど、今回が一番味も素っ気も無いゲームでした。
バランスの取れたいいゲーム
(2008-10-10)
難易度や操作性など非常にバランスの取れたいいゲーム。
グラフィックや音楽は求めてないので別にどうでもいい。
FEの特徴なんだろうけどダメージが固定なのも
初めはどうかと思ったけど、それはそれで計算できて別の面白みがある。
マイナス1はキャラごとのストーリーが少ない点。
もう少し会話やイベントをつけてくれるとよいのだけど。
敵のキャラも個性が少なすぎる。
ブリガンダインくらいにならないものか・・・
途中セーブで幾分楽になったけど、それでもやっぱり闘技場は地獄だったよ姉さん
(2008-09-20)
人によってこのシリーズへの思い入れはそれぞれかと思いますが、
『押し寄せる大軍に知略を駆使し寡兵をもって勝利する快感』
というのが変わること無く受け継がれてきたこのゲームの根本的なウリのように思います。
あまりビジュアル面で大きな変遷の無いシリーズなので、
今時のシミュレーションRPGに比べて演出面で淡白な印象がありますが、
ゲームとしての根本的なシステムは第一作目から既に完成しておりその面白さは今も色褪せていません。
今回は第一作目のリメイクということで、
シリーズを重ねる毎に徐々に肉付けされ複雑化していたルールがシンプルになり、
マップ上のセーブポイントの追加や難易度選択が可能になったことで、
シリーズを通してその難易度から敬遠していた未経験のユーザーにも
随分間口の広げられた改良がなされていると思います。
とは言えパラメータや地形効果による厳密な計算に基づくシビアな戦闘システムは今だ健在です。
キャラを育てるために闘技場で奮闘中、
必殺率1%の敵に、最初の反撃で必殺の一撃を食らって自キャラが昇天した時は思わず嗚咽が漏れました。orz
また今回はDSでの発売ということで、タッチペンでの操作も可能になっていますが、
ファイアーエムブレムのように操作対象が非常に小さいものに関しては
タッチペン操作はちょっと向いていない気がしました。
最初の内はスマートなライトユーザーを気取って片手でタッチペン操作していましたが、
操作を誤って相性の極端に悪い敵にキャラを特攻させて死んだり、
闘技場で降参し損なってやっぱり死んだりする内に、結局両手でのボタン操作に戻ってました。('Д`)
初心者に優しくなってます。
(2008-09-07)
かなり否定的な意見が多い、外伝への行き方や、兵種変更、マップセーブなどのシステムですが、今までFE等のSRPGをやったことの無い初心者にはとても優しく、親切なものだと思われます。
ユニットが15人以下になると行ける外伝や、顔の無いアインス達は、「どんなに頑張ってプレイしても、1マップで2〜3人死んじゃう」 という人達の為ですし、兵種変更も、「僧侶とシスターみんな死んじゃった〜」 という人達には必要不可欠でしょう。
それにより、今までこの手のゲームを 「難しそうだから」 「やってみたけどクリアーできなかった」 という人達がプレイし易くなっています。
FCやSFCからFEをやっている人達 (私もですが) は、別に新キャラを使わなければクリアー出来ないわけではないので、外伝に行く必要も、兵種変更する必要もありません。
私達の場合、「犠牲を出しても新キャラ使ってみたいんダー!!」 という人だけ外伝に行けばいいので、さほど問題とも思えません。 それぞれのFEに対するプレイスタイルの違いでしょうから。
【DSで初心者に優しく】 ということで、FEのファンが増えてくれればとても嬉しいですね。

