アイテム詳細
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
グループ:DVD
ランキング:707
価格:¥ 2,205
発売日:2008-12-19
近日発売 予約可
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http://clubks.com/ksamazon/asin/DVD/B001FO0UEG/
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カスタマーレビュー ![]()
SFホラーの名作です
(2008-10-20)
子供の頃にTVで観ました。当時は衝撃を受けました。
そのTV放映の時の吹き替えが特典ディスクとして収録されています。
この作品の素晴らしい特撮技術を堪能できそうです。
ジョン・カーペンターの作品では最高傑作だと思っています。
うむむ、日本語吹替版きの特典ディスク付きか・・・・。
(2008-10-09)
この映画については僕も何回かDVDを買い直したものですが、今回の日本語吹替版付きもやっぱり買うでしょう。海の向こうではどうやら再リメイクがされるようでありますが、できればCGではなく再度、ロブ・ボーディンかKNBによるオール特殊メイク&特殊視覚効果でお願いしたいものです。いずれにせよ、この手の映画が好きな者に取ってはたまらない映画なので見て損はしないと思います。
なかなか、いいアイデアでは
(2008-10-04)
作品内容に関しては言わずもがな、その手の作品好きには傑作ですので説明不要かと。
高画質ブルーレイの時代にスライドしている中、この手の企画(当時のTV素材収録)を立案した人はなかなかにいいセンスではないかと。購入層の年代は選ぶかもしれませんが(今の若い人には価値がいまいち見出せない企画だと思います)、個人的には、当時のTVロードショーは数少ない、「映画を見る」機会だったのです。昔はシネコンなんて立派な施設などなく、地方は数える位しか映画館もなく、なかなか「見たい」洋画はこなかったので、TV放送は楽しみの一つでした。この映画も当然地方では公開する館も無く、テレビではじめてみたときはすごい衝撃でした。そのときの気持ちがまた味わえるなんて、いまから楽しみです。
オマケにジャケットもこちらが圧倒的に渋いと思います。ほかのシリーズもそうですが、これは当時の「ポスター」「チラシ」の絵柄を採用しているみたいです。「遊星からの物体X」はカーペンター作品の中で一番好きな作品ですが、今度発売されるブルーレイもそうですが、あのジャケットだけはいただけないと昔から思っておりました。
これは画質云々ではなく、間違いなくファン向けのコレクターズアイテムです。価値の無い人にはまったく無いかもしれませんが、何はともあれ、この企画を考えた人には感謝です。ほかのシリーズも予算が許す限り、購入しようと思いますのて、第2弾もお願いしたいところですね。
吹き替え版の価値
(2008-09-14)
何度目のDVD化でしょうか。『遊星からの物体X』の映画としての価値云々はいまさら語る必要はないと思いますし、今回も特典もそこそこ充実しています。しかしこの<思い出の復刻版>DVDの価値は、1985年(だったかな)の、『ゴールデン洋画劇場』でTV放送された際の吹き替え版が特典ディスクとして収められていることでしょう。
当時は現在のようにレンタルビデオ店なるものもなく、この映画が大好きだった私は録画したものを何度も何度も繰り返し観たものです。
記憶を呼び起こしてみると、主役のマクレディには津嘉山正種さん、ギャリー隊長には柳生博さん、チャイルズには屋良有作さん、ウィンドウズには池田秀一さん、フュークスには納谷悟朗さん、ブレアーには富田耕生さんと、錚々たるメンバーによる吹き替えで、男だらけの映画に厚みが増し、吹き替え版としては珍しくよくできていたなぁ…という印象があります。
最近この手の「当時のTV放映版の吹き替え」をのっけるディスクが増えてきましたが、あの当時を懐かしいと思っていらっしゃる方には間違いなく★5つでしょう。その他の方には別にどうといったこともないでしょうから、今回は★4つということで。
特典diskが最高
(2008-09-10)
特典はなんと地上波で放送した時の遊星からの物体X
ただし地上波放送用だから少しカットされてる
だけどそんなの関係ない
最初に遊星を観たのが地上波の吹き替えだから

