佐藤浩市関連グッズ特集

アイテム詳細


ピッコロタウン

グループ:DVD

ランキング:6608

価格:¥ 1,575

発売日:2006-10-25

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http://clubks.com/ksamazon/asin/DVD/B000I0SA18/

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カスタマーレビュー

エロティック!これもひとつのカッコよさ!  (2007-08-15)
セクシャルでエロティックなごっちん渾身のDVD。
批判的な意見もあるかもしれませんが、体を張ったエロティシズムはカッコイイ!
ごっちんの並外れたプロポーションも堪能出来ます。
ただバックのゲイファッションのダンサーがちょっと・・・。
個人的に次回はGAMのメロディーズのような百合なイメージを期待してます。

↑鼻血系↑  (2007-01-12)
Oh!後藤真希、かなりaggressive!かなり格好いいと想う。

まぁ、確かにね。やっぱりこういったエロティックなスタイルで、
一般大衆に好印象を抱かせるためには、そのエロさの中に女性側の視点で見た
feminineみたいなファクターを取り入れるのって大事と思う。
だけれど、後藤真希のこの曲での、あからさまなぐらいに男性目線な感じも
わかり易く、かつ、潔さがあって…アプローチとしては
けしてカッコ悪いモノになってない!

豊満なバストをアピールし、長い髪を振り乱し、荒れ狂うように踊る!
商業的な観点から見たらば、あざとさもプンプンだし、
老婆心も痛む節もあるケド でも、だから嫌いとか好きとかじゃなくて…
“作品”としてアリだと思うからね。いいじゃない、もうそれで。
曲&PV含めて作品としての出来だけでこっちを納得させるモノあると思うの。

PVのつくりとしましては、楽曲同様おもっきり男性目線のエロ、
モノトーンな空間の中でギラギラ☆と踊り狂う姿は、↑鼻血系↑
しかしながら、back dancerには、後藤以上にギラギラした
ゲイ・ファッションの男性ダンサー(軽マッチョ)が。
カッコつけすぎてない所がまた、ハロプロ的!

前作「ガラスのパンプス」と今作で、
エロかわヴィジュアル+ダンスナンバーという路線の土台が
出来上がったと思うのでもう暫くこのスタンスでイッて欲しいね!

「後藤真希」のソロでのイメージをもうちょっと固める必要あると思うしね。

SEXY ☆ BITCHY ☆ but…GIRLY!後藤真希!


即 BOYS! 起ッチ  (2006-11-07)
これでもか!ってくらいにごっちんの大きくて形の良いおっぱいシーンがたくさん。
ガラスのパンプスを遥かに超えたエロさ。興奮をおさえきれません。
ごっちんで抜きたい人は必ず持っておくべき。ヌキアイテムの決定版!!

う〜む・・・エロい!  (2006-10-10)
後藤真希エロ路線転向第2弾。

確かに「ガラスのパンプス」以上にエロい作品。
曲も実に扇情的。年下の男の子の純情を引っ掻き回す、コケティッシュな年上女性を見事に唄いきっている。
ゲイバーのダンサーみたいな2人を従え、巨乳の谷間を見せながら腰をくねらせ、時には寝そべって踊るその姿はまさにハロプロ・エロクイーン!

モノクロ画面とカラー画面を巧みに変化させる仕上がりが、今回の特徴となっている。
確かに同じエロ路線でも、幸田来未とは一線を画くするもの。ターゲットは完全に男性狙いと思われる。

今後の後藤真希はこの路線を邁進するのか否かは、次回作にかかっている。

フェミニズムもこどもへの配慮も欠いた「着衣したエロ=ストリップ」への懸念  (2006-09-29)
「ガラスのパンプス」に続くエロス+ダンス路線の二作目。
今年に入ってから、ハロプロの演者は、『エルダークラブ』(市販されず)、『後藤真希キャプテン公演』、『モーニング娘。?レインボーセブン?』といったライブ(DVD)などで、ねそべり、開脚、ポール代わりのマイクスタンド使用など、ストリップの前戯にもとづく身体表現を披露しています。マドンナ「ヴォーグ」を取り入れつつも、ねそべり、胸の谷間を強調するこのビデオも、「着衣したストリップ」のひとつとしか考えられません。「着衣したストリップ」の混入こそが、「大人のセクシー新境地」と歪めて宣伝されているものの実態。
結局、私は、このエロにはフェミニズムがまったくないことが気に入りません。もちろん、マドンナ、倖田來未も、「着衣したストリップ」が得意。でも、彼女たちのエロティシズムは、10代の女の子までもが支持層。女性の支持があるとしても、性差別表現でないとはかぎらないので、倖田の場合、マドンナと違い、フェミニズムとまではいかない。でも、両性を相手にした「女性による性の自由な表現」として成り立っている面があります。
それに対し、後藤の現在のファンは95%が男性。しかも、プロデューサーつんくの力が強い。マドンナや倖田でも、本職は歌手でストリップ嬢ではないわけで、もし客層がほぼ成人男性なら、エロはやらない。後藤のエロは今のところ、男性を相手にした若い性のあざとい商品化、性の奴隷としてしか消費されていない。
しかも、後藤は、マドンナ、倖田、ストリップ嬢と違い、「この人を見たらエロと思え」という感じではないアイドル。こどもも「着衣したストリップ」の観客にしようとしている。
今後女性に支持されたり、家族連れを敬遠したりできないなら、ミュージックビデオとしてはやりすぎなので、やめたほうがいいですね。

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