アイテム詳細
キングレコード
グループ:DVD
ランキング:3740
価格:¥ 25,200
発売日:2008-09-26
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://clubks.com/ksamazon/asin/Books/B001AOB70W/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99)
カスタマーレビュー ![]()
俺は買いません
(2008-11-17)
ドラマ自体意味不明な内容もちらほら。デキ婚した真木よう子さんが好きな方は買ってみちらいかがでしょうか?ちなみに少し値段は高めです。買う前に自分の財布に相談してから買うといいでしょう。
確かに高い!でも…。
(2008-09-30)
断っておくが別に誰に喧嘩を売ってる訳でもなく
あくまでも主観である事を前提に参考にして欲しい。
確かに値段という要素は凄く大事なファクターだろう。
ただ、対価があって金額がある。
そして「あの作品は●●円だから、この作品も●●円じゃなきゃ!」
…というのはある意味ナンセンスだと思う。
俺は収録時間に対しての見合った金額、という見方はしてない。
内容と感動に対し、その対価を支払っている…それに時間とはそれほど重要だろうか?
幾ら長かろうが面白くなきゃ安くあるべきだし、
面白けりゃ短くても高くても満足…ただそれだけだと思うのだ。
逆に言えば、面白く無きゃ幾ら長かろうと無意味なように。
単に俺が真木よう子のファンである割合は大きく占める。
でも感動したのだ、嘘偽り無く。
本放送では仕事をしながら斜め観していた時には伝わらなかった…
あの些細な動作や、表情、空気感…感動がこれほどに愛しいのだ。
バリエーションに富んだ真木よう子が一番のウリである本作。
しかし、そこも素晴らしいが、一つ一つのエピソードが凄く胸に沁みる。
特に「中野の友人」と「ひなかの金魚」…沁みた、泣いた。
都会に住む、寂しき大人の御伽噺だと思った。
手抜き
(2008-09-27)
事前の広告で「正方形」と知ってイヤな予感、見事的中。ジャケット解説のないDVDって、初めてです。透明ケースに1枚…って、自分で録画したDVD入れても、全く遜色ない「素人」のような作りにショック。カラーだと思っていたブックレットもモノクロ。ページ減らしてでもカラーにして欲しかった…。極めつけは、SDPのPVが…ない!?公式本には対談とかあったのに、なぜ?お蔵入りですか!? 特典が全くと言っていいほど「残念」すぎです。 最後に、救いと言えばTV放送ではマニアックなCMで途切れていた作品が、じっくり堪能出来るだけ…でしょうか。作品は良いものが多かった分、BOXはショックの嵐でした。
どこが超豪華版?
(2008-09-26)
BOXが思ったより小さかった(1辺15cm)。これはうれしいような、かなしいような。
中のディスク1枚1枚がジャケットなしで薄型(いわゆるマキシジングルサイズ)
ジャケットと解説ブックレット、ポストカードが欲しかった。
期待してたシナリオも本物をそのまま小さくしたものでなく正方形サイズで初稿のもの。
ちょっとがっかり
スチールブックレットも同サイズで少し薄めのモノクロのみのもの。
週刊真木よう子公式本とサントラを買うのを前提で作ったみたい。
こんだけ高価なら週刊真木よう子公式本とサントラを付属してほしかった。
超豪華版とは言えないです。
こんかいもキング商法です。
でも内容はすごくいいので観てない方は観て欲しいです。レンタルでも。
13話総集編だけの販売とレンタルはないので放送を録画してない人はこれを買うしかないみたい。
でもエンディングのSDPのPVが入ってないのなぜ?13話のラストも切られたし。
各話のエンディングにも一切使われてないしまた権利問題でもめたか?
あとDVDでーた08/10月号は解説&折り込みポスターなので買うべし。
TV録画した方は消さないで取っておく方がいいと思う。
真木よう子をたっぷり
(2008-09-01)
一応全話録画して、各回2度以上は観ました。
とにかく真木よう子が堪能できます。
様々なタイプの彼女が観たいっていう、熱心なファンであればBOXもありだと思います。
彼女一番の売りである、はすっぱな感じをお求めなら『スノウブラインド』を。
エロを求めるなら『ねぎぼうず』ですかね。
田中哲司がノリノリです。
可愛いさを求めるなら『立川ドライブ』。
個人的には、孤独な感じの役が似合う女優さんだと思うので、タナダユキ演出の『蝶々のままで』がオススメです。
コメディも何話かあるんですけど、イマイチ馴染んでないような。
作り手も悪のりが過ぎてて、内輪ウケな感は否めません。特に『恋泥棒ヨーコ』は…
あと彼女の声が好きという人は『中野の友人』は避けて下さい。彼女台詞無いんで。
因みに山下敦弘演出なんで、話しは面白いです。最後の真木よう子の表情が最高。
ただ一つ言えるのは、どの回も真木よう子は輝いています!
SDPのPVはBOXにしか入ってないのかだけは要チェックでしょう。

