佐藤浩市関連グッズ特集

アイテム詳細

Tony Buzan
佐藤 哲
田中 美樹

東京図書

グループ:Book

ランキング:5139

価格:¥ 1,680

ポイント:16 pt

発売日:2006-09

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://clubks.com/ksamazon/asin/Books/448900740X/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール

自分を天才だと思える本 ― HEAD FIRST

ザ・マインドマップ

マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術

「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ

カスタマーレビュー

有効的だと思います  (2008-07-27)
もっと速く能率よく本を読む方法では、フォトリーディングに近い事が書かれていて、
これがベース?とか思いました。
フォトリーディング受講してないと分からないと思いますが…
でも、参考にはなると思います。

また、マインドマップについての事も書かれてます。
トニー・ブザンの本ではほとんど出てきます。
短い時間で整理できるし、関連付けも出来て色々な面で使えると思います。

仕事や読んだものの整理等、普段の生活でも使うように心がけています。
見たときに分かりやすい、つながりが思い出しやすいなど
自分として有効だと思える点は色々あります。

特に最後の章!  (2008-07-12)
 わたしはマインドマップについては既に知っており実際に使用しています。


 本書は、マインドマップについての簡単な入り口として秀逸です。サラッと読めますが非常に実用的な書籍であり頭脳についての知識を深めることができます。

 この本だけでマインドマップを書くには説明が少なすぎますので実践という意味では他の書籍に頼る必要があると思います。ただし他の本ではマインドマップ1点にフォーカスしすぎているため学習法という点では本書はすばらしいと思います。特に最後の9章は特筆もので、受験生や資格取得を目指す社会人には大変有効であると思われます。

学生時代のノートのとり方をしてませんか  (2008-05-31)


 私も講演をする時、商談をするときは、絵を書きながらメモを作成してマイン
ドマップを利用しています。
 商談の相手、講演の受講者のノートを見ているといまだに学生時代のノート
のとり方をしています。
 いまだに、大きな紙を広げて中央に絵を書きだす方は見たことがありません。
 私のメモを見てマインドマップですか?と聞いてくるかたも非常に少ないですね。
 年齢を重ねると勉強をしてもしょうが無いと思っている方にぜひ、お勧めの本
です。
 人間の脳の可能性にかけてみませんか?

確かにいいかも;キーワードを中心に網目状にまとめて行く  (2008-04-28)
小説やエッセイなど感情に訴える読み物はメモを取りながら読むことはないけれど、
勉強物の本はメモを取りながら読んで理解しようとする。

マインドマップでいうメモの取り方は、
従来よくやるような一行、一行を箇条書きにしてリスト状に書くやり方ではなく、
脳がものを理解する構造と一致するように、真ん中にキーワードを書いて、
放射状に線を延ばしてとめて行き、マインド・マップを作る。
そして作ったマインドマップを見て何度も復習することで、
記憶を保持しようとするもの。

情報量が多い本の情報を細かくすべて記憶するのは普通では無理であることを自覚し、
マインドマップに助けを借りたいと思った。

試しに、手元にあった勉強本の目次をマインドマップ形式で書いて眺めてみたら、
本の全容が判って、”あーここではこうゆうことを言っていたな〜”とか
全体の中でのそれぞれの章のセクションの位置づけが判り、すごく効果がありました。


やってみようマインドマップ  (2007-08-15)
 読むことの定義に、「記憶の保持(情報を思い出すこと)」「想起(必要な情報を必要なとき引き出す)」「コミュニケーション(情報を目的のために利用する)」を含められると、読むことは大変なことになってしまうが、そういった問題に対する解決策の一つとして「速度を上げる」ことが書かれている。そして、もっと速く読む方法として、「視覚的な補助を用いる方法」や「焦点の拡大」や「知覚の高速化(できるだけ速くページをめくる)」が提示されている。
 次に、記憶について、復習の技術と記憶システム(記憶術)の効用が書かれている。
 ここでわかることは、トニー・ブザンがあみ出したマインドマップという手法は、単にノートの取り方ではなく、速読+記憶術と合わせて開発された脳を活性化するツールであるということだ。
 とにかく自己流でいいから、本のサマリーをマインドマップで記録してみようと思っている。もちろん速読で。記憶術を駆使しながら。

人気キーワード

Category Menu

QRコード

QR CODE

関連ページ