原田芳雄 2.29 Birthday Live 風来去 今、もう一度、芳雄の唄がききたい

 


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原田芳雄 2.29 Birthday Live 風来去 今、もう一度、芳雄の唄がききたい


公演日
2/29(木)
公演時刻
[開場]17:30 [開演]18:30
会場
恵比寿ザ・ガーデンホール
入場料
指定席11,000円(税込)
発売日
12月16日
出演者
原田芳雄 with Flower TOP&原田喧太、宇崎竜童、江口洋介、大森南朋、岸部一徳、佐藤浩市、仲野茂、桃井かおり、山崎ハコ
お問い合わせ
SOGO TOKYO 03-3405-9999(月-土 12:00-13:00/16:00-19:00※日曜・祝日を除く)
リンクその他
https://sogotokyo.com/live_information/detail/1334
備考
※ドリンク代別途

『ドキュメント・原田芳雄Birthday Live 〜生きてるうちが花なんだぜ〜』

2024年3月30日(土) 21:00〜22:55
2011年多くの人に惜しまれながら亡くなった名優・原田芳雄はブルースシンガーでもあった。1940年、閏年の2月29日生まれの原田芳雄は、4年に1度バースデイライブを行うのが恒例行事となっていた。そのバースデイライブは、亡くなった今も多くの仲間によって受け継がれている。そして今年は21回目のバースデイだ。ライブを取り仕切るのは、息子・ギタリストの原田喧太。来るもの拒まず去るもの追わずのキャラクターで知られる原田芳雄の元には、いつも多くの仲間が集まっていた。今年のバースデイライブにもゲストとして多くの仲間が駆けつけた。原田がブルースを始めるきっかけとなった宇崎竜童、原田芳雄の歌がきっかけで自らも歌を始めた佐藤浩市、自分が辛いときはいつも一緒にいたという桃井かおり、原田芳雄に命を救われたという山崎ハコ、原田芳雄に憧れていたという江口洋介、大森南朋。ロックバンド、アナーキーの仲野茂。豪華ゲストが芳雄が歌っていた唄を歌い、一夜限り芳雄を甦らせる。また1980年から芳雄のバックバンドを務めていたフラワートップも4年ぶりに再結成。芳雄の過去映像のボーカルに現場で生音を合わせる。現在と過去が交錯するステージに、会場では多くの涙が溢れた。番組はライブができるまでのドキュメントと多くのゲストの原田芳雄の人柄を語るインタビューを交えてバースデイライブの模様をお届けする。

ドキュメント・原田芳雄Birthday Live 〜生きてるうちが花なんだぜ〜 Tver