妊娠・出産・子育て便利帳

多機能orコンパクト タイプで選ぶ 抱っこひも特集:ベルーナたまひよの内祝い

アイテム詳細

モーニング娘。
阿久悠
笹本安詞
土肥真生

ZETIMA

グループ:Music

ランキング:34733

価格:¥ 1,050

ポイント:52 pt

発売日:2008-09-24

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://clubks.com/baby/asin/Music/B001DNF6ZC/

曲目リスト

1.ペッパー警部

2.ロマンス

3.ペッパー警部(Instrumental)

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ペッパー警部(初回生産限定盤)(フォトブック付)

泣いちゃうかも

ペッパー警部(初回生産限定盤)(DVD付)

泣いちゃうかも(初回生産限定盤B)(DVD付)

泣いちゃうかも(初回生産限定盤A)(DVD付)

カスタマーレビュー

油断癖  (2008-11-16)
でました、油断癖!
としか言い様のない愚行。
愚行は言い過ぎですケド、それでも少なくとも自分にはなんの意味をも持たない品物。

たまに本気のSingleを出したり、力作揃いのアルバムを出してみたかと思うと
その次は訳のわからないコトを平気で!
最近のなかでは「笑顔YESヌード」「リゾナントブルー」が個人的に好きで、とくに笑顔〜なんて全盛期のモーニングのナンバーとも肩を並べる程評価してるのに。

目先のセールスや話題性ではなくほんとの意味でのアイドル音楽の寿命を考えるならば、
いい曲を作り、いい歌を歌うという
純粋にして単純な行為を積みかさねていく以外には術はないわけです。
そこを怠るコトを繰り返し、キャリアの下降線をたどってきたコトから何も学ばない。

紅白だの五木だのひろしだの言ってないで、
純粋に楽しい楽曲を楽しみたいだけなの。

楽曲としてはピンクレディ及び原曲へのリスペクトを極力重んじたつくりでそれ故無難。
ボーカルもいつも通りです。
ギミック感プンプンのくせに、結果、予定調和。
っていういちばん退屈なパターンです。
(どうせやるなら、もっと面白いコトしたらいいのにっ。
。。「どうせやるなら」の美学ももう枯れ果てたのかも知れないケド。。)
なので出来はトータルで言えば、文句をつける程ではないケド、

「このごに及んでのぬっるいカバー企画(しかもせこい狙い込み)」
という行為だけでマイナス!この評価で☆

「モーニング娘。という音楽」を聴きたがってるファンのために、猛省を促したい。
多分結果最終的に、この子たちを支えるのはその層な筈だから!

本当は星一つもつけたくない。  (2008-10-10)
メーカーさんとしてはファンにイベント行きたさに何枚も買わせたいんでしょうが楽曲としての価値は皆無です。まあ対象はファンだしファンしか買わねーか。

凄く最高です!  (2008-09-27)
凄く最高です!この曲を歌いたい気持ちになりました♪

モー娘。にとって必要なこと  (2008-09-27)
「阿久悠物語」の流れから今回のカバーとなるわけですが、ピンクレディ全盛期を知る年代にも十分納得感が得られる作品に仕上がっていると思う。オリジナルの良さを活かしつつモー娘。らしさを出すアレンジになっている。ドラマ出演や今回のカバーでハロプロサイドの中途半端ではない思い入れを感じるし、ベリキューやエッグ新ユニットなど次世代の台頭が著しいため、新しいファン層の取り込みを考えれば今回のカバーはモー娘。の存在感を広くアピールできる絶好の機会。「ペッパー警部」自体がスーパーアイドル・ピンクレディを生み出すきっかけとなったのだから、モー娘。にとっても今後の転機になる作品となってほしい。c/wのロマンスも岩崎宏美の代表曲、改めて聞くと楽曲の完成度が高いことがよくわかる。オリジナルの良曲で勝負できれば一番良いわけだが、現状を考えればかつてのように爆発的なヒットにつながる可能性は極めて低い。メディアへの露出を意識した今回のカバーは娘。の復権のために必要不可欠な戦略と評価してあげたいと思う。

余談だが「阿久悠物語」つながりで言うと鈴木愛理の「私の青い鳥」、ソロデビューを期待しているのは私だけではないはず。是非実現してもらいたい。

このサウンドは正解  (2008-09-25)
ペッパー警部はご存知ピンクレディーのカバー曲。

オリジナルは大ヒット曲で誰もが知っている曲だけにカバーは結構難しいと思う。
サウンドがオリジナルと全く同じだと、オリジナリティーが無いと言われ、ガラッと変えると、イメージが違うと言われがちだからだ。

その点、モー娘。版ペッパー警部のサウンドは一聴するとオリジナルとほぼ同じように聞こえる。
しかし、細かく聴いてみると、オリジナルを活かしつつも、細部がリファインされ、今的なダンスミュージックになっていると思う。

それはc/wのロマンスにしても同じで、オリジナルの岩崎宏美版のサウンドを活かしつつも、よくよく聴いてみると、ハウスミュージック風という造りになっている。

この路線は正解だと思います。

人気キーワード

Category Menu

QRコード

QR CODE

関連ページ

多機能orコンパクト タイプで選ぶ 抱っこひも特集:ベルーナ