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多機能orコンパクト タイプで選ぶ 抱っこひも特集:ベルーナたまひよの内祝い

アイテム詳細


Polydor

グループ:Music

ランキング:15390

価格:¥ 1,334

ポイント:13 pt

発売日:1992-06-23

通常24時間以内に発送

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http://clubks.com/baby/asin/Music/B000001DWX/

曲目リスト

1.Intro

2.Brother Rapp

3.Ain't It Funky Now

4.Georgia on My Mind

5.It's a New Day

6.Bewildered

7.Get Up (I Feel Like Being A) Sex Machine

8.Try Me

9.Medley: Papa's Got a Brand New Bag/I Got You (I Feel Good) /I Got ...

10.Give It Up or Turnit a Loose

11.It's a Man's Man's Man's World

12.Please, Please, Please

13.Get Up (I Feel Like Being A) Sex Machine (Reprise)

14.Super Bad

15.Get Up, Get into It, Get Involved

16.Soul Power

17.Get Up, Get into It, Get Involved (Finale)

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カスタマーレビュー

音質は良いです  (2008-08-12)
これほどテンション高いファンク・ソウルのライブアルバムは他にないんじゃないでしょうか。

Maceo Parker の Life on planet groove も凄まじいけど、やっぱりJBのほうがもっとすごいです。もう半笑いで聴くしかないですね。

音質は良いです。低音から高音まで綺麗に録音できてます。
revolution of the mindみたいに音圧も低くないし、素晴らしいです。

星100個くらいあげたいです。

録音は良いです。  (2008-03-22)
僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。
スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。
「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。
内容は「凄まじい」の一言。
純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも…

あほ丸出し  (2007-04-05)
私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。
「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」
この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、
このCDを持ってレジに直行。
その言葉に偽りはありませんでした。

あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。

会場の熱気がモロに伝わる!乗る、乗る、乗らせられる!  (2007-03-27)
CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。
ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。
長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。
真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。
まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です!

とにかくアグレッシブなライブ盤  (2006-12-28)
これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。
つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。
なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。
演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。
決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。
が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが
テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。
それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。
何度も言いますが演奏は鉄壁です。
リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。
ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。
誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。
音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。
グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。

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