キューンレコード
グループ:DVD
ランキング:13279
価格:¥ 4,493
発売日:2007-03-21
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://clubks.com/baby/asin/DVD/B000N4RB6Y/
曲目リスト
1.センスレス
2.フラッシュバック
3.未来の破片
4.サイレン
5.無限グライダー
6.ブルートレイン
7.ブラックアウト
8.Re: Re:
9.桜草
10.ワールドアパート
11.N.g.s
12.エントランス
13.羅針盤
14.Hold Me Tight
15.ループ & ループ
16.アンダースタンド
17.君という花
18.海岸通り
19.粉雪
20.君の街まで
21.リライト
22.月光
23.リハーサル・ドキュメンタリー (Extra Feature)
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
レビュー(Amazon.co.jp)
2006年秋から2007年にかけて行われた、アジカンにとって初めてのアリーナ・ツアーの中から、横浜アリーナでのライブの模様を収録。ライブハウスを中心したツアーにこだわってきた彼らにとって、1万人以上を収容した会場でのライブはとてつもないチャレンジだったわけだが、このハードルを彼らは、理想的なカタチでクリアした。オールスタンディングによる会場設営、より大きなグルーヴを生み出すバンド・サウンド、そして、バンドの新たなトライに応えようとするオーディエンスの気持ちがひとつになって生み出されたパフォーマンスは、この作品からも生々しく伝わってくる。"繋がり"をテーマにしてきたアジカンが、ライブ・バンドとしてのポテンシャルを最大限に発揮した、貴重な瞬間がここにある。デビュー作「崩壊アンプリファー」から3rdアルバム「ファンクラブ」まで、この時点でのキャリアを網羅したセットリストも魅力的。また、初のアリーナ・ツアーにおける試行錯誤が垣間見える、リハーサル・ドキュメンタリーも必見。(森朋之)
カスタマーレビュー ![]()
収録してほしい曲が入ってなかった
(2008-02-20)
良かったところは、センスレスのセッション、Re:Re:のセッション、未来の破片→サイレンの繋ぎ、月光のラストです。
アジカンはライブのアレンジが魅力の一つなのでそれがDVDで見れるのはありがたい。
悪いところは、第2巻と曲が被りすぎてるところ。
ファンクラブの曲ももっと入れてほしかったですし、
ライブでやった「ロケットNo.4」「或る街の群青」が漏れてるのは残念すぎです。
「ロケットNo.4」はもう映像化されることはないんじゃなかろうか。
あと、2daysのうちのどちらか一方だけにしてほしかったです。
微妙なテンションの違いが気になりました。
不満はありますが、良いところも多いので星4つ。
Wicked stuff
(2007-12-12)
Well cant reamber where I learned about this group from. It wasent the intro to naruto butthats the only thing I can reamber they did the opening for. But yea great band and great music on top form really rocking. Keep it up asian kung-fu.
ベストアルバム
(2007-06-02)
見てて気持ちがいい。上手だねー、確実に彼らステップアップしています。でも俺も負けてないぞー、上達してきているドラムでアジアンの曲に近いうち挑戦します。あと別の話だけどカラオケ行った時、よく歌うけど気持ちいい。それは、俺の歌がうまいからであります。
DVDに新曲入れて欲しかった。
絶妙なバランス
(2007-04-30)
アリーナツアーに参加することが出来なかったので嬉しい限りです。
演奏も然る事ながら、Vo.の歌唱力の上達もなかなかのもの。これならテンションの低い状態で見聴きしても、更にテンションダウンすることはなさそう(2巻ではガッカリさせられたので)。
今回は演奏中心でMCは少ないです。
物足りない気がするのは画面が小さいからでしょう。スクリーンで観たらそれなりの臨場感を味わえるのかな?
やっぱりライブは会場で体感するのが一番ですね。
・・・
(2007-04-07)
全体的にアジカンらしさがでていてまあまあ良いと思う。それなりにライブの雰囲気もでていたし。ファンクラブの曲を中核としているので、新しさはあった。
だが音色の悪さがかなり響いた。特にブルートレインの時のギターの歪ませ方・・・
その他にもCDとは違ってひどいものが多々あった(もちろんCDと違うからこそよいものもあるが)。
また、最近は「ライブ」というよりは「コンサート」といったものに近くなっているような気がする。ニュアンス的に。どちらかといえば一体感を求めるよりも演奏を客に聴かせる、といった感じ。それが残念ではある。




