情報センター出版局
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価格:¥ 1,575
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発売日:2001-11
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D28 地球の歩き方 インド 2008~2009 (地球の歩き方)
カスタマーレビュー ![]()
これを持って積極的に話しかけよう!
(2008-10-06)
何人かの物売りから「売ってくれ」と言われるほどインド人受けがいい本。
リクシャーマンや市場の人、子供等は英語が通じないなんてことはよくある。
そういった人たちとコミュニケーションが取れるこの本は貴重な存在である。
しかしながら結局コミュニケーションを取るのはこの本ではなくて自分。
この本を持っているのに全然使ってない日本人をインドでたびたび目にしたが、勇気を持って積極的に自分から話しかけましょう。
そうすれば忘れられない楽しい旅になるはず!
本を指さして会話を成立させます
(2007-12-01)
旅行先の言葉がわからなくても現地の人とコミュニケーションがとれるようにするための本です。
電子辞書などで旅行のシーンや目的ごとに言葉を調べるようなものがありますが、それの本バージョンのようなもので、大きく違っているのはイラストが豊富に使われていることです。活字でなく、ほとんどが手書きの文字で書かれていることも親近感が持てます。まだ私は実際に旅行では使っていませんが、現地の人にも興味を持ってもらえるのではないでしょうか。
行く場所によっては役に立ちません・・・
(2007-04-16)
当たり前と言えば当たり前なのですが、インドは多言語国家です。
どこの地方でもヒンディー語が通じるワケじゃないです。
私は、5回ほどインドに行きましたが、
ウダイプル、チットルガル、アジメール、プシュカル等ラージャスタン地方と、アジャンタ&エローラ、カルカッタ、ボーパール、サーンチー、カジュラーホーでは、言語が違うのでこの本は通じませんでした。
通じたのはデリーとアーグラ、ジャイプル(一部の人のみ)だけでした。
行く場所と相談してから購入されることをオススメします。
コミュニケーションをとるのに便利
(2005-09-17)
旅行中にヒンディー語を話したい!
インド人とコミュニケーションがとりたい!
という人にオススメな一冊。
「勉強」したい人向けではないかな。
わりと語彙数も多く、
イラスト、日本語、デーヴァナーガリー文字、カタカナ表記が全て手書きで掲載されている。
巻末には簡単ながらも日本語→ヒンディー語の単語集がついていて便利。
ここに書いてください
(2005-08-20)
今、インドに出張で来ている。豆類とか香辛料のヒンディ語欄に手書きの絵も一緒についていて、これがこちらのインド人にうけた。また、Thank youが「タンキュウ」と聞こえるとの情報も役立っている。でもこの本の一番秀逸な点は本の裏表紙のところに「ここに書いてください」欄があり、水性ペンで何回でも消したり、書いたりできること。これがまたまたインド人にうけた。ただ、この人の書いたヒンディ文字はあまり達筆ではないと、あるインド人が言っていた。これは、本当かどうかヒンディ語がかけない私は判断できない。




