妊娠・出産・子育て便利帳

多機能orコンパクト タイプで選ぶ 抱っこひも特集:ベルーナたまひよの内祝い

アイテム詳細

林 康史
望月 衛

日本経済新聞出版社

グループ:Book

ランキング:2362

価格:¥ 1,995

ポイント:19 pt

発売日:2008-06-14

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://clubks.com/baby/asin/Books/4532353041/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

中国株投資の王道

中国株二季報 2008年夏秋号

非居住者のすすめ (中公新書ラクレ 276)

中国株四半期速報2008年夏号

口奢りて久し (中公文庫 き 15-16)

カスタマーレビュー

中国は無視できない。それは事実だ  (2008-10-11)
「19世紀はイギリスの時代、20世紀はアメリカの時代、21世紀は中国の時代」
「娘には幼いころから中国語を学ばせている。」
と語るジム・ロジャーズ。

「さすが現地を知る実戦アナリスト」
「中国の歴史と世界の歴史を並列にして、しかも今後の展望を語れるのはジムだけだ!」
と褒め称える声と
「中国に対して楽観視しすぎじゃないか?」
「中国のバブルはもう終わりだ」
「ポジションを公表しない嘘つき野郎。本の印税が欲しいだけだろう」
という批判の声が、真っ二つに割かれている本。

個人的には、中国に投資をする、しないは別にして、今の中国の勢いを感じるには最適の一冊だと思う。

日本が低迷している間に、中国には無視できない強烈な力ができていた・・・。

この本を読んで中国に投資する気がますますなくなった  (2008-09-20)
他のレビューにもある通り、中国の先行きに対してすごく楽観的に書いている。

 ソロス氏の否定的な部分を飲み込んで更に構築した哲学的な投資理論に比べて、ジム・ロジャース氏は楽観論(一面)しか述べていない。また、バフェット氏のようにその投資哲学に対して人生を啓蒙させるほどの納得させる部分がない。
 なんだが、意図して否定的な部分は隠しているかのようだ。投資家であればリスクにもっと敏感であり、それに対して回避する方法を書いてくれるものだと思っていた。ソロス氏もバフェット氏もリスクに対しては大変敏感だ。両氏の理論は、リスクを回避する方法が、投資哲学のほとんどといってもいいかもしれない。中国への投資リスクを回避する方法がこの本にはまったく記載されていなかった。
「大丈夫、大丈夫、中国投資には未来がある。リスクなんか乗り越えてくれる。大丈夫」
このことを繰り返し言っているだけだ。それに対する説得力のある根拠は記載されていなかった。

この本はジム・ロジャース氏が三回も中国に旅行したことが一つの売りになっているようだ。
しかし、むしろ三回しか行っていないと考えたほうが良いと思う。しかもこの人は世界的に有名な影響力のある富裕層であり、中国への旅行へ行ったとしても、中国側としても特別待遇をしたであろうことは想像してみる必要は絶対にある。

それ以上、中国に仕事で行っている人は腐るほどいるし、私は個人的にも中国に仕事で数年在住している人を知っている。その人からのお話を聞いて、たとえその人の武勇伝が入っていることを割り引いてみても、とてもロジャース氏のようにここまで根拠無く楽観できない。

一言で言えばこの本は中国投資への宣伝だ。
この本を読んでますます中国への投資はやりたくなくなった。残念だ。
例えれば「ITバブルの時にITバブル崩壊なんか起きない」と言っているような本だ。

将来を見据えて書いていると思う。  (2008-09-08)
日本の投資信託で中国株のものを持っている。昨年秋から、中国株は、6000ポイントから、2100ポイントへ、約三分の一に下がった。買ったのが、3年前だったので、昨年買った人よりも影響は少ないと思っている。売ろうかと思ったが、この本を読み、長期保有するよう決めた。 
購入時、中国に対しては、今後伸びるだろうとしか考えていなかった。何度も、北京や上海には行っているのでそれを目にして。しかし、この暴落でぐらついた。 
しかし、この本を読んで、ジム・ロジャーズの自分の目で確かめ、将来性を見据えているのは、凄いと思った。色々な分野の企業分析、将来性の予想など非常にためになった。 
投資には、暴落はつきもの、ジムロジャーズは、長期を考えている。日本人の多くは、短期しか考えない。この本を読んで、ますます、中国の底力を感じた。 
現在の、中国株の暴落で、ジムロジャーズは当らないと思っている人がいると思うが、私には、数年後から10年スパンの事が書かれている本だと思った。非常に、良い本だ。
  

中国への投資の入門書  (2008-08-25)
昨今の中国の報道をきいていると、この本に書かれていることは、バブルはじける前の楽観論が多いような気もしますが、中国への投資の入門書としてはわかりやすいと思います。今までのイメージがくつがえされました。これまで他の中国株の投資についての本を手にとってもどうもピンと来なかったのですが、この本を出発点にして、中国への投資について何に注目したらよいか、何を見るべきかがなんとなくわかりました。
この本のおもしろいところは、中国と諸外国の長期にわたる歴史的つながりにも言及し、大きな視点で現代の関係や変化をとらえています。隣国の龍から、今後も目を離しちゃいけないなと思いました。

当てにならない 嘘つき  (2008-08-22)
彼は4月頃に「ドルを買ってはいけない」と言った
しかし、ドル円100はもう割らないし、ユロドルも急落
全くもって、嘘っぱちだ
彼の言うことは正反対なので正反対のことをすれば儲かるだろう
つまり、今は中国株空売りの時期でさらに下がるという意味なのだろう
現にオリンピック前頃から中国経済は下落しつつある

そもそも、こういう輩は、庶民に嘘をついて儲けているのだ
それはBNFなどもそうだ 結局相場は周りの逆をつかないと勝てない厳しいものだ

人気キーワード

Category Menu

QRコード

QR CODE

関連ページ

多機能orコンパクト タイプで選ぶ 抱っこひも特集:ベルーナ