学習研究社
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発売日:1999-10
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カスタマーレビュー ![]()
楽しい!大人もはまります。
(2008-08-06)
1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。
絵心のない私の救世主
(2007-02-19)
1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?!
イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。
「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。
「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。
色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。
★追記★
でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。
公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。
なんでもありだ。お話しよう!
(2005-04-13)
ページを選ぶところから始まります。
「今日はパンにする」
「じゃあ、書いてあるの読むね」
「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ」
「これケンケンのパン!」(黄色で丁寧にぬる)
「何のジャム?」
「バナナでーす」
(水色でぐるぐるぬる)
「これ、きゅうりのジャムから。ケンケン、ジャムのきゅうりすき!」
(えー?!)
「これパパの。パパ、チョコレートすき。」
クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。
始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の
今では色々な色を使って実験です。
親子で会話が弾みます。日付とママやパパのコメント、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を(字には見えませんが)必ず入れるようになりました。
「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。
(これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。)
『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは?
初めて塗るんだもん!
(2000-12-04)
大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん! そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの? 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない? 子供達のイマジネーションが爆発です!!




